勾留阻止活動に強い弁護士所属!京都市中京区の盗撮事件の逮捕には

2017-09-11

勾留阻止活動に強い弁護士所属!京都市中京区の盗撮事件の逮捕には

京都市中京区に住む会社員Aは、通勤途中の電車内で盗撮行為をしましたが、近くにいた乗客が盗撮行為に気が付き、駅員に知らせました。
駅員が通報したため、Aは京都府中京警察署の警察官によって逮捕され、どうやら勾留される見通しのようです。
勾留を防ぐ方法はないのかと困ったAの家族は、京都府内の盗撮事件を扱う弁護士に相談することにしました。
(この話はフィクションです。)

~勾留~

勾留とは、逮捕による身体拘束の後に引き続き行われる身体拘束のことを言います。
罪証隠滅のおそれががある場合や逃亡のおそれがある場合、住居が不定の場合などに勾留がなされる可能性があります。
勾留されてしまうと最大20日間も身体拘束されることになります。
もちろん、勾留されている間は自由に外に出たり、外部の人と連絡を取ることはできませんから、長期に勾留されればされるほど、盗撮事件を起こしてしまったことや、それによる逮捕・勾留の事実が露呈しやすくなってしまいます。
しかし、勾留を阻止できれば、身体拘束される時間は、逮捕による最長72時間となるため、周囲に盗撮事件のことを気付かれずに済む可能性が高くなります。

盗撮事件逮捕された場合に、何もしないでいると勾留される可能性がいたずらに高くなります。
勾留を避けるためには、逮捕直後から適切な弁護活動をすることが必要になってきます。
適切な弁護活動をするためにも、一度弁護士が被疑者本人のいる刑事施設(上記でいえば京都府中京警察署)に行き、接見を行う必要があります。

弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所では、弁護士が直接被疑者・被告人本人に接見に行く、初回接見サービスを行っています。
もちろん、初回接見サービスに向かうのは、盗撮事件の経験も豊富な、刑事事件専門の弁護士です。
逮捕された本人はもちろん、そのご家族も、弁護士から直接助言や見通しを聞くことができますから、不安の軽減につながります。
まずは弊所のフリーダイヤルまで、お問い合わせください(0120-631-881)。
京都府中京警察署までの初回接見費用 3万4,800円

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