【逮捕】神戸市の盗撮事件 示談に強い弁護士

2016-08-19

【逮捕】神戸市の盗撮事件 示談に強い弁護士

Aは、神戸市西区内のスーパーマーケットにおいて、女性のスカートの中を盗撮したとして、兵庫県警神戸西警察署の警察官から連絡がありました。
被害者であるBが被害届を提出しているので、一度警察署まで来てほしいと言われました。
Aは盗撮をしたことを認めていますが、被害者と示談をすることで事件を解決することができないかと考え、刑事事件に強い弁護士に相談しました。
(フィクションです)

~盗撮事件における被害者との示談交渉~

今回の事案は、Bが被害届を提出していることから警察による捜査が開始され、Aが警察署に呼び出しを受けている状態です。
つまり、BはAの処罰を望んでいるということになります。
Aとしては、早期に穏便に事件を解決しようとするならば、まずBと示談交渉をする必要があります。
しかし、盗撮をされた被害者が加害者と直接示談交渉に応じてくれることは通常考えにくいです。
示談が成立した場合、示談書などに住所、氏名を記載することになりますが、加害者に当該情報を知られたくないと思われることが多いためであるといえます。

守秘義務がある弁護士が加害者の代わりに被害者と示談交渉をすれば、被害者の情報が外部に漏れることはありません。
被害者の方も、安心して示談交渉をすることが可能となります。
そして、被害者と示談を締結することで検察官によって不起訴にしてもらえる可能性が高くなり、前科を回避することも可能です。
神戸市の盗撮事件でお困りの方は、示談に強いあいち刑事事件総合法律事務所の弁護士にご相談ください。
初回の相談は無料ですので、一度お問い合わせください。
(兵庫県警神戸西警察署の初回接見費用:3万7400円)

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