愛知県警半田警察署の盗撮事件 的確なアドバイスの弁護士

2016-04-16

愛知県警半田警察署の盗撮事件 的確なアドバイスの弁護士

Aさんは夫が盗撮で逮捕されたと愛知県警半田警察署から連絡を受けました。
とりあえず会社には風邪で休むと電話をしましたが,その後どうなるのかわかりません。
Aさんは「盗撮 逮捕」でインターネットで検索し,信頼できそうな弁護士事務所に無料相談を受けることにしました。
盗撮事件の弁護活動について評判がいいという弁護士が、今後の対応についてアドバイスしてくれました。
(フィクションです)

【夫が盗撮事件で逮捕されてしまったら】

盗撮事件などを起こして逮捕されてしまった場合、最大で72時間身体拘束がなされます。
その後、検察官からさらに身柄を拘束するという請求がだされ(勾留請求)、それが認められれば、さらに10日間(延長がされれば20日間)身体が拘束されます。
身体拘束が早期に解かれるか否かは、被害者に決して近づかないということが約束できるか、被害者とその旨の示談が出来ているか等が重要です。
また、身体拘束が解放された後、きちんと盗撮事件の被害者の方に対応できるているか(示談ができているか)が、今後の処分に大きくかかわってきます。

【盗撮事件の被害者からの相談】

確かに、上記のように盗撮事件の加害者側から、ご相談をいただくことが多いですが、それ以外の方からの相談もあります。
弁護士事務所へご相談にいらっしゃる相談者の中には、痴漢の被害にあわれた被害者の方も少なくありません。
被害者さんの相談内容も様々で、盗撮事件の被疑者から示談を持ちかけられているが、代わりに交渉をしてほしいという方もおられます。
被疑者をどうしても許せず、告訴をしたいという方もおられます。
弁護士事務所は、盗撮事件の加害者にも、盗撮事件の被害者にも利用を検討していただきたい場所なのです。

刑事事件専門で盗撮事件を多く手掛けているあいち刑事事件総合法律事務所の弁護士なら、実績に基づいた的確なアドバイスができます。
盗撮事件のポイントは、小型カメラなどの専用の器具を使ったのか、そうでないかで罪の重さが変わってきます。
また、何度も盗撮事件で逮捕されていることになれば、勾留は長くなる見込みです。
弁護士はその時々の状況にに応じて、盗撮の証拠隠滅や逃亡するおそれはないことを働きかけるなど、身柄解放に全力を挙げます。
(愛知県警半田警察署の初回接見費用:3万8500円)

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