名古屋市の盗撮事件で逮捕 冤罪事件ならこの弁護士

2016-11-23

名古屋市の盗撮事件で逮捕 冤罪事件ならこの弁護士

Aは、スマートフォンを胸の前に持ち、ショッピングモールエスカレーターを上っていました。
そのすぐ下にいた客が、Aが「盗撮しただろう」と言って、Aに詰め寄りました。
Aは状況が把握できないまま、「すみません、すみません」と言いました。
Aはショッピングモールの店員に引き渡されてしまいました。
そして、駆け付けた愛知県警中村警察署の警察官に逮捕されました。
Aは気弱で不安症な性格で、警察の取調でも「すみません」と言い、警察官の言われるままに供述調書にサインしそうな勢いでしした。
そのことを心配したAの両親が、盗撮事件に強い弁護士に相談しました。
(フィクションです。)

盗撮事件で逮捕された場合、すぐに弁護士に相談するとが大切です。
盗撮行為をやってもいないのに、やったと供述してしまった場合、裁判で覆すことは相当困難です。
だからといって、かたくなに拒否し続けることが得策とも言えません。
刑事事件に精通した弁護士による、今後の見通しや捜査機関による取調とその受け方など、事件に合ったアドバイスを受けることで結果が変わる可能性があります。

冤罪事件の始まりは、初期対応のまずさにあります。
そこで間違えたがために後になって取り返しのつかないことになってしまうのです。
逮捕されてしまった場合でも、あいち刑事事件総合法律事務所なら初回接見サービスを利用することで弁護士と直接話す機会を設けることができます。
こうした有益なサービスを有効活用し、冤罪事件を絶対に阻止しましょう。

あいち刑事事件総合法律事務所では、盗撮事件で冤罪事件に強い弁護士が無料相談、初回接見から対応いたします。
盗撮事件に精通しているからこそ、適切なアドバイスが可能です。
盗撮事件に巻き込まれてしまったら、あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士にご相談ください。
(愛知県警中村警察署の初回接見費用:3万4200円)

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